マスクのつけかた

マスクのつけかたにはコツがあります。
鼻のところの山はつける前に山をつくっておくと密着しやすい。
いかに顔と一体化させるかがポイント。
花粉の直径はウィルスの100倍以上です。
花粉は大きいので鼻や口にたどりつくまでに慣性衝突をするのでマスクをゆるめにしても大丈夫だったりします。
花粉症を防げる日と防げない日があります。
驚くべきことに、花粉に水があたると爆発するんですって。
雨が降ると花粉がしたに落ちておさまるのかと思ったら、それはいいことではありません。
雨が上がった次の日は爆発して小さな破片になった花粉が舞うんですね。
だから雨の日以降はいつも以上に注意する必要があります。
マスクは顔にピッタリとつけるように。
できることなら外出しないように。(笑)